SASEUL年表
SASEULに関する出来事を日付順に集めました。各行に出どころを付けています。記事やプロジェクト説明は会社側の主張のこともあるので、出典の種類も見てください。
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公式資料
公式エクスプローラーの記録で、7月3日午前6時34分(リソースのブロック72,762番)から7月6日午前7時55分(72,764番)までの約73時間、リソースのブロックが2つしか積み上がらなかった(韓国時間)。停止を知らせる告知はなく、理由は不明。7月6日午前9時は2.0.6のハードフォークの時刻(告知#6)
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記事
記事によると、韓国仮想資産評価認証院がSASEULにE等級をつけた(記事にはAからEまでの等級とある。評価の基準は公開資料で確認できていない。2026-09-27、この機関のサイトはセキュリティ証明書のエラーで開かなかった)
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コミュニティ
マイニング掲示板(땡글)の質問投稿と返信(2024年2月25日):「個人では掘りにくい、専用回線が必要」「SASEULコインのせいで7950X(CPU)が手に入らない」など。投稿者は、知り合いがお金を預けたところがマルチ商法のようにやっているという心配を書いた。どの業者なのかは書かれておらず、確認されていない個人の意見
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コミュニティ
掲示板に中古サイトで「SASEULコイン用7950X(CPU)」が売られているという話と、韓国の取引所になぜ上場できないのかという掲示板の書き込み(7950XとSASEULを結びつけるのは掲示板の主張)
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コミュニティ
クリアン(클리앙)の投稿への返信(2024年5月12日):「以前はエクスプローラーがなかった」という記憶、E等級の話。ある返信は、情報公開や技術説明が足りないとして、マルチ商法のようだという意見を書いた。特定の業者や人の名前は書かれておらず、確認されていない個人の意見
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記事
記事: SASEULのコミュニティとされるスマートスラブスが6月22日にファンクラブと「SASEUL上場ロードマップ説明会」を開き、海外取引所への上場を進めると発表(取引所名・時期なし)
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記事
宝くじ会社ウィンディプラン(WINDYPLAN)とアーティフレンズが、ブロックチェーンを使ったオンライン宝くじゲームの基盤づくりでMOU。乱数生成をもとにしたメインネットづくり、ステーブルコインを使った宝くじの基盤の開発など(記事は4月29日)
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公式資料
公式Xで、アーティフレンズが宝くじ会社ウィンディプランのブロックチェーン技術パートナーとしてAPLA 2026(ソウル・グランドウォーカーヒル、9月1〜4日)に参加したと告知。SASEULの上で動く検証できる乱数「RNGアライアンス」を紹介。SASEULのコイン(SL)との関係は書かれていない